Toggle

アンドンカフェ

海老名市にあるアンドンカフェはエスニック料理と子連れでも気軽なアジアンカフェ&ダイニングです

店舗概要

営業案内

  • 営業時間
    月~木 11:00~18:00 (LO:17:00)18時以降 予約制 コース料理のみ
    金、土、日 11:00~22:00 (LO:21:30)
    ランチタイム 11:00~15:00 (ランチコースを注文できる時間)
    営業時間内は休憩時間はありません。
  • 定休日
    なし (GW,お盆、お正月など休業あり)
  • 席数
    テーブル席:20席
    半個室席 :8席
    カウンター席:6席
    座敷席 :35席
  • カードの利用
    カードはご利用頂けません。
  • 店内完全禁煙
    店舗外に喫煙スペースあり
  • 電話番号
    046-206-4550
  • eメール
    pc-mail@andoncafe.com

アンドンカフェとは?

歴史

2003年東京の高円寺に初代アンドンカフェを開業した。
『旅人が集うベトナムの街角にあるカフェ』をコンセプトに、アジア料理を提供し、店内では映画が流れ、軽食からデザートまで、お茶からアルコールまで揃っており、打ち合わせに使う。ご飯を楽しむ。仲間と語り明かす、一人で本を読む、自分が過ごしたい過ごし方が出来るお店であった。
東京ウォーカーや散歩の達人などに取り上げられる人気店となったが、2008年にオーナーの都合で幕を閉じた。

そして2014年4月新しくアンドンカフェ海老名が開業した。オーナーが3人の娘を育てる上で、子連れで外食は苦労することが多く、ママ達が気軽に寛げる場所を創りたいと『ママ達のサードプレイス』をコンセプトにした。『サードプレイス』とは第一の場所が家、第二の場所が学校や職場としたときに、自分らしく寛げる場所として第一でも第二でもない、第3の場所を指す。ママ達が自分らしく過ごせる。そんな場所にしたかった。
『コーヒー一杯をゆっくりと飲む幸せが解る?』オーナーがカミさんに言われた言葉。子育ては24時間365日休まる事がない。子供は当然可愛いし、大好き。でもやっぱり睡眠不足の中で夜泣きされたり、イヤイヤと何でも拒否されたりすると気持ちが折れてしまう。そんな時に、ちょっと一息つける場所があれば、ママ友とちょっと愚痴ってみれば、美味しいご飯を食べてみたら、気持ちにゆとりが出来る。そんな場所になる事を願って海老名店は開業した。

お店の名前の由来

アンドンカフェには3つの意味がある。
①And + on = And’on
Andとは英語で『組み合わせる。』『追加する。』という意味がある。ONとは英語で、『上に』『のせる』という意味がある。Andon とは一緒に上に行くという願いが込められている。
②And’onとは行燈
行燈とは古く日本で用いられた照明器具の一つ。 木や竹で角形または円筒形の枠を作って紙を張り、 底板に油皿を置いて火をともすもの。和の温かみのある光をイメージし 温もりのある場所という願いが込められている。
③And’onとは安らぎを創る
ベトナム語でanは安らぎ、donは作ると言う意味がある。 Andonとは安らぎを創る場所になるという願いが込められている。
And’on Cafeのロゴの意味
アンドンカフェのロゴは二股ソケットを表しています。
And + onの『一緒に』という願いから、二つのソケットで、 『一緒に』輝く、照らすという意味が込められている。 行灯の願いから、『ぬくもり』が灯るという意味が込められている。 安らぎを創るという願いから、自分たちが灯る事によって、光を放つ事によって 『安らぐ場所をなる』という願いが込められています。

アンドンカフェロゴ

 

Webサイト

アジア料理の調味料の使い方や、アイシングクッキーの作り方の他、管理栄養士による栄養学についての情報も公開していきます。その他にも食に関わるマニアックな情報が満載です
アンドンカフェの情報を一番早く発信しているのがFacebookです。 イベント情報やお得な情報などを更新していますので、『いいね』をお願いします!
オーナーが気が向くままに育児のことや体験談について書いています。気が向くと更新なので、気長にお待ちくださいw
Return Top